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作業服を一着は持つべき理由

こんにちは、ルトくんです。

今回のテーマは「作業服」です。

工業高校に行っている人や、工場などにお勤めの方は、必ず作業服を持っています。

また農業をしている人なども、作業服を持っているかと思います。

もちろんガテン系の仕事の方にとっては、むしろ普段着に近いかもしれません。

ルトくんも、仕事がデスクワークばかりではなく、現場に出て身体を使ったりもします。

なので仕事の時はスーツですが、作業服(上着だけ)も会社から支給されています。

しかし、支給されたのは今年に入ってからです。

それまでは、ドカジャン(私物)を作業着替わりに冬場だけ着用していました。

ドカジャンについては、こちらの記事を参照!

しかし作業服を支給されたのは良かったのですが、問題が発生しました。

着用してみて初めて分かったのですが、似合わないんです!!

もう本当に、どうしてこんなに似合わないのか!?

ドカジャンは似合うのに、会社支給の作業服はなぜ似合わない!?

仕事の時に必要なら着るけど、それ以外では絶対に着ないぞこれ!!!!

こうして会社支給の作業服が似合わないことに憤慨したルトくんでしたが、作業服の便利さを再発見することにもなりました。

そして先日、なんと個人的に着用するために自分が似合っていると思う作業服を探し、ついに私費で作業服を購入してしまいました。

購入した作業服は、こちら。

ともに安全靴で有名なメーカー「ミドリ安全」が製造販売している作業服です。

色は作業服として標準的なライトブルーを選びました。

ルトくんが作業服を購入した理由は、次の3つ!!

・着る服を選ばなくてもいい。

・どこにいても悪目立ちしにくい。

・意外とカッコイイ。

この3つです。

意外とカッコイイにつきましては、作業服を着る機会が多くないからそう思うだけかもしれません。

しかし、意外にも作業服姿の男性にキュンと来る女性は多いです。

まぁルトくんはモテようと思って着ているわけではないので、どうでもいいことですが。

着る服を選ばなくてもいいのは、スーツや学生服に共通するものがあります。

とりあえず、これを着ておけば間違いないって!!

そんな感じです。

オシャレとは程遠い概念ですね。

悪目立ちしにくいにつきましては、時間帯にだけ注意しなくてはなりません。

平日昼間の閑静な住宅街にいきなり出現しますと、高確率で怪しまれます。

逆に夜の居酒屋や立ち飲み屋では、そこまで目立ちません。

なお余談ですが、とある廃墟探検家の中には作業服にヘルメットといういで立ちで廃墟への潜入を行う方がいらっしゃるそうです。

一着持っていると、意外と便利です!

こちらのミドリ安全の作業服は、ライトブルー以外にも色違いがありますので、好みの色がありましたら是非入手してみてください。

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!

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